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by toru_murayama66
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9月10日から一ヶ月間、青森県立美術館で「THE SOUTH SIDE プロジェクト」と称して、これまであまり使われていなかった屋外トレンチを使った催しが開かれます。はっぱとはらっぱの中止で実現しなかった幻の計画もやります。乞うご期待!
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by toru_murayama66 | 2011-08-31 20:35
ギャラリーで建築展
ヒロミヨシイの小さな建築のスタディ展を見て。個々におもしろい作品はるのだけれど、やっぱりコマーシャルギャラリーでの建築展のめざす先が掴みにくい。作品、提案、アイデア、、、。模型と図面で伝え「作品」にするむずかしさ。建築家がキュレーションして建築家を使って建築展を展開していく、建築畑だけで完結した内向性は除外しなければいけないのではないだろうか。
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by toru_murayama66 | 2011-08-30 20:47
エイエイエイ!
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地鎮祭がしめやかに行われました。緊張感が増してきました。
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by toru_murayama66 | 2011-08-29 20:42
名和晃平展
現美での名和さんの展覧会に行く。
彼がつくる作品は質感を持ったインターフェイスのよう。素材がもつ特性がそのままカタチになり、表面となり物質となる。スマートモダニストでした。
合わせてフレデリックバック展『木を植えた男』も。立ちっぱなしで30分も映像をみるのは酷。圧倒的なデッサン力、バラエティーに富んだ表現方法。最後に常設展の泉太郎でニンマリ。
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by toru_murayama66 | 2011-08-22 19:47
ワセダ三畳青春記
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これまで会った早稲田の人ってみなこの本の著者高野さんのようなバナキュラーな人が多い。やっぱり石山さんの影響なのか、いやいやそれ以外(建築以外)の人もそんな感じだったか。大隈重信の色が出ているのかな。さておき。この本、おもしろすぎるほどおもしろいです。青春に終わりを告げるのは自分自身。つまりはいつまでも続けようと思えば続けられるということですね、と心に刻む。
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by toru_murayama66 | 2011-08-02 20:46