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by toru_murayama66
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芸風について
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北九州のトイレコンペ、一次通過ならず。通過案を見ると半分は考えたアイデアだったのだけどやらなかったものだった。僕たちのなかでそう判断した理由は「芸風が違う」ということに尽きる。一目見ればそれは、やれサナ風であるとか石上風であるとかそういった類のもので、普通ならそれをやってどうすると考え、止めるだろう。一流のマネをするのは二流、二流のマネをするのは三流なのだ。昔、青森の現場を奈良さんと見学している時に奈良さんがおもしろい作品アイデアを次々に出していたことがあった。でも最後に「僕の作風とは違うから僕はやらないけどね」と言っていたが、これが一流というものだろう。確かに自分の芸風を見つけること、つくりだしていくことは難しい。けれど、それを見つけるために果敢に攻めた結果、認められなくてもそれはそれでいい。
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by toru_murayama66 | 2010-10-07 10:11
ヒガンバナ
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埼玉県日高市巾着田のヒガンバナを観に行った。高さが一定の赤いジュータン。素直にきれいだった。
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by toru_murayama66 | 2010-10-01 17:11